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MotoGP第12戦イギリスGP 予選トップ3コメント

オートスポーツweb 9月4日(日)2時18分配信

■カル・クロッチロウ/LCRホンダ(予選1位)
「チームとスポンサーに感謝したい。一生懸命に仕事に取り組み、それにふさわしい結果を得ることができた。ウイークを通じて、ドライではいいペースで、快適に走ることができた。雨でもプッシュして、ポールポジションを獲得することができた。Q2の最後の数周は少し危なかったから、クルージングすることにしたよ」

■バレンティーノ・ロッシ/モビスター・ヤマハ・MotoGP(予選2位)
「今日のようなコンディションはいつも難しいけど、ウエットのFP4でバイクのセッティングとバランスを進めることができた。フリー走行では自信を持てなかったが、バイクの進歩でQ2ではプッシュすることができた。2番グリッドからスタートできることは明日のレースに向けて重要だ。天気次第だけど、ドライではあまり強くない。明日どうなるか様子を見なければならないけど、マシンセットアップの仕事に取り組む必要がある」

■マーベリック・ビニャーレス/チーム・スズキ・エクスター(予選3位)
「今日は難しいコンディションだった。ウエットのFP4はとてもスリッピーで、Q2までの短い時間でチームはうまくバイクをセットアップしてくれた。バイクはウエットでもうまく走ってくれたので、フロントロウを獲得できてハッピーだ。明日はさらによくなるといいね」


[オートスポーツweb ]

最終更新:9月4日(日)2時18分

オートスポーツweb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。