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<ミス・ワールド>日本代表にインド人ハーフ美女・吉川プリアンカさん

毎日キレイ 9月5日(月)16時56分配信

 「ミス・ワールド2016 日本大会」が5日、東京都内で行われ、ファイナリスト31人の中から、東京都出身の吉川プリアンカさん(22)がグランプリを獲得し、日本代表に輝いた。受賞の喜びを聞かれた吉川さんは「本当にありがとうございます。今日ここに立てているのは、事務局の皆様やスポンサー、家族と友人、私に関わってくれた全ての方のおかげです。心から感謝いたします」と語り、11月から始まる世界大会に向け、「すごく楽しみ。夢が一つまたかなった。こんなにも大きな夢がかなったのは人生で初めて。堂々とパフォーマンスをしていきたい」と抱負を述べた。

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 吉川さんは日本人とインド人の両親を持ち、身長176センチ、バスト80センチ、ウエスト62センチ、ヒップ90センチ。趣味、特技はキックボクシング、1人旅、読書、絵。

 また、準ミス・ワールド2016日本代表に山梨県出身の槙野美里さん(25)、千葉県出身のロバートソン夏妃さん(22)、東京都出身の山下ひまわりさん(21)が選ばれた。審査員特別賞を徳島県出身の小森しずかさん(26)、東京都出身の鈴木早紀さん(24)、埼玉県出身の如月さえさん(23)、東京都出身の林真由さん(27)が受賞した。今回は6920人の応募の中から審査をへて、31人のファイナリストが選ばれた。

 「ミス・ワールド」は1951年からスタートし、ミス・ユニバース、ミス・インターナショナルと並び「世界三大ミスコンテスト」と呼ばれる注目のコンテスト。66回目を迎える今年は11月29日から米で開催される。

最終更新:9月5日(月)20時19分

毎日キレイ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。