ここから本文です

女優パク・シネ、ドラマ「ドクターズ」は成長した時間

WoW!Korea 9月5日(月)21時54分配信

韓国女優パク・シネが、ドラマ「ドクターズ」終了の感想を明かした。

 パク・シネはSBSドラマ「ドクターズ」で、町内の問題児から使命感あふれる医師に、つらい過去と和解して幸せな現在を歩んでいくユ・ヘジョンを演じ、視聴者から愛された。

パク・シネのプロフィールと写真

 本作は1話から最終話まで月・火ドラマ同時間帯の視聴率1位を獲得し、20%と突破する視聴率で成功を収めた。

 パク・シネはこれに関して「演じたヘジョンが成長するように、私自身も成長した時間だった」とし、「この4か月の時間がどれほど大切で、ありがたく、幸せなのか、まただからこそどれほど終了がつらく、ヘジョンとしての生活を離れるのが嫌なのか、私の心を開いてお見せしたい」と正直な気持ちを伝えた。

 パク・シネは、米・ポートランドでの写真撮影を終えた後、すぐに次期作の準備に入る。所属事務所S.A.L.T.エンタテインメント側は「次の作品はたぶん映画になりそうだ」とし、「テレビと映画を行き来しながら、魅力的なキャラクターで自分なりの演技で着実に歩んでいる演技者としてのパク・シネを、温かく見守り続けてほしい」と訴えた。

最終更新:9月5日(月)21時54分

WoW!Korea

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。