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『ゴーストバスターズ』ロゴ入りキャップを3名様にプレゼント

Billboard Japan 9月5日(月)11時20分配信

 現在、公開中の新感覚エンタテインメント映画『ゴーストバスターズ』のロゴ入りキャップをビルボードジャパン読者3名にプレゼント。

 本作は、オトコには弱いけどゴーストにはめっぽう強い理系女子(リケジョ)な4人がゴーストバスターズとして幽霊退治に奮闘するワクワク・アトラクション・エンタテインメント。1984年に公開された前作を手がけたアイバン・ライトマン監督がプロデューサーとして参加しており、旧キャストのカメオ出演や、全米1位を獲得したレイ・パーカー・ジュニアのテーマソングなど、オリジナル版の意思を継ぎながらも、前作を見ていなくても楽しめるエンタテイメント映画だ。

 世界で最も愛されているロゴの一つ『ゴーストバスターズ』」のオバケのロゴ入りキャップの応募方法は下記の通り。

<応募方法>
01.ビルボードジャパン公式ツイッターアカウント“@Billboard_JAPAN”をフォロー
02.本ニュースをリツイート
※当選者様にはビルボードジャパン公式アカウントよりDMでご連絡後、ご住所をお伺いさせていただきます。いただいたご住所宛にプレゼントをお送りさせていただきます。
※当選時にビルボードジャパン公式アカウントをフォローしていない場合は、DMをお送りできず無効となりますのでご注意ください。
<受付期間>
2016年9月4日(日)10:00~9月11日(日)23:59

最終更新:9月5日(月)11時20分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。