ここから本文です

リンジー・ローハンに早くも新たなロマンス?

cinemacafe.net 9月6日(火)11時45分配信

リンジー・ローハン(30)が元婚約者のエゴール・タラバソフ(23)から「救った」とされる男性と真剣な交際へと発展しそうな様子だという。

【写真】リンジー・ローハン/フォトギャラリー

ロシア人の実業家であるエゴールと数々の喧嘩を経て7月に破局したリンジーだが、エゴールとの喧嘩に止めに入ってリンジーを救ったと言われる飲食業を営むデニス・パパジョルジオウ氏とギリシャで一緒にいる姿を目撃された。

ある関係者は「The Sun」紙に「リンジーはミコノス島での30歳のバースデーパーティーのときにデニスに初めて会ったんですが、その当時はエゴールのことしか目に入っていませんでした」「でも度重なる喧嘩の中でエゴールが本性を見せ始めましたし、デニスも助けに入ったことでその人間性を見せたのです。リンジーはデニスとの交際は真剣なものだと言っていますし、デニスのことを自分をエゴールから救ってくれた人と呼んでいますよ」と語った。

一方でデニスもリンジーと交際するために、長年交際していたモデルの恋人ノエル・クートラと破局したと言われており、前述の関係者は「おかしな出会いでしたが2人は真剣なようです。デニスはリンジーと付き合うためにノエルと別れたくらいですから、軽いノリではありませんよ。リンジーは以前よりも健全な交際になることを望んでいます」と続けた。

リンジーは先日、エゴールが暴力的であったためにエゴールのことを恐れていたと口にしていた。「愛しているっていうだけじゃ交際を続けていくことはできないと気づいたわ。殴られるべき女性なんていないし、謝る気もない人とずっと一緒にいるべきではないの」。

(C) BANG Media International

最終更新:9月6日(火)11時45分

cinemacafe.net

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。