ここから本文です

9月6日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 9月6日(火)15時58分配信

(台北 6日 中央社)6日の加権指数は、始値が9102.83、高値が9181.85、安値が9098.60、終値は前日比91.72ポイント高の9181.85。売買代金は751億7900万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比79.10ポイント高の7810.09。

騰落数は値上がりが3120銘柄で、値下がりが2402銘柄、変わらずが428銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、2349、00637L、2317、3481、2409、00633L、2881、2313、2352。

売買代金上位10銘柄は2330、2317、3008、2454、00632R、2881、2474、00633L、2412、1216。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、6505、2412、2882、1301、1303、1326、3008、2881。

海外投資家は94億2000万元の買い越し、投資信託は5600万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は1億4000万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は12億4300万元の売り越しとなった。

最終更新:9月6日(火)15時58分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。