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ダ・ヴィンチ「オトナ女子マンガ」特集で、志村貴子、鳥飼茜らインタビュー

コミックナタリー 9月6日(火)14時46分配信

本日9月6日発売のダ・ヴィンチ10月号(KADOKAWA)では「オトナ女子マンガ2016」と題して、30代から40代の女性を対象としたマンガ特集を組んでいる。

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ダ・ヴィンチによる「オトナ女子マンガ」特集は第3弾となり、今号では「いまを楽しみ尽くす」をテーマに、話題作を「人間関係、恋、趣味、食べる、住む、猫」などのカテゴリー別で紹介。また「こいいじ」の志村貴子、「地獄のガールフレンド」の鳥飼茜、「ラブラブエイリアン」の岡村星のインタビュー記事、「2DK」の竹内佐千子とお笑いトリオ・おかずクラブのオカリナによる対談、まずりんが描き下ろした「独身OLのすべて 出張版」も掲載された。

また今号では「知られざる、熱血! 文化系部活マンガ」と題して、文化系の部活を題材にしたマンガも紹介。高校演劇を題材にした「文豪アクト」の作者・真崎福太郎がインタビューを受けている。

最終更新:9月6日(火)14時46分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。