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『デモンゲイズ2』京佳さん、立花理香さん、高木友梨香さんらPRチーム“行くぜ!NO.1DRPGチーム”のメンバーが編集部にやってきた!

ファミ通.com 9月6日(火)20時42分配信

●“行くぜ!NO.1DRPGチーム”のメンバーが編集部にやってきた!
 角川ゲームスより、2016年9月29日(木)発売予定のプレイステーション Vita用ソフト『デモンゲイズ2』。本作の魅力や今後の展開を紹介するためPRチーム“行くぜ!NO.1DRPGチーム”のメンバー、京佳さん、立花理香さん、高木友梨香さんらが編集部にやってきた!

 『デモンゲイズ2』は、プレイステーション Vitaで発売されるファンタジーダンジョンRPG。先日、“少しでも早く! お客様のもとへお届けしたい!!”という思いから、発売日が2週間前倒しとなる2016年9月29日に変更された。

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※『デモンゲイズ2』発売日が2週間前倒しの9月29日に変更!

●東京ゲームショウ2016では、豪華メンバー出演のステージイベントを実施
 9月15日(木)~9月18日(日)に幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2016では、センタウルのコスプレをした京佳さんや声優陣など、豪華メンバーが出演するステージイベントが実施される。

■9月17日(土)12:00~ 革命決起集会SP 声優・アーティストデー
 『デモンゲイズ2』出演声優陣が登壇するほか、主題歌『スタリカ STARLLICA』を歌う霜月はるかさんによる生歌ミニステージも予定されている。

出演者:
●声優
高木友梨香(進行)、斎藤千和、大西沙織、田村睦心、長縄まりあ
●スペシャルゲスト
霜月はるか
●開発
河野プロデューサー、千頭プロデューサー(エクスペリエンス)、安宅ディレクター(エクスペリエンス)
●公認コスプレイヤー
革命ガールズ


■9月18日(日)16:00~ 革命決起集会SP サプライズデー
 本作に登場するセンタウルのコスプレをした京佳さんが出演するほか、ソフト発売後に無料で配信されることが予定されている大型DLC“PROJECTCODE -KENGOU-”の詳細情報が初公開! シナリオ・監修を担当したベニー松山氏も登壇し、全貌がついに明らかに!?

出演者:
●声優
高木友梨香(進行)、立花理香
●スペシャルゲスト
京佳(夢みるアドレセンス)
●開発
河野プロデューサー、安宅ディレクター(エクスペリエンス)、ベニー松山(作家)
●公認コスプレイヤー
革命ガールズ

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※夢アド・京佳が『デモンゲイズ2』のセンタウルコスチュームも生披露、角川ゲームスのTGS2016出展情報が到着

●京佳さん、立花理香さん、高木友梨香さん、ベニー松山氏のミニインタビューをお届け!
■京佳さん(夢みるアドレセンス)
――センタウルのコスプレをしてみた感想を教えてください。
京佳さん コスプレは、「1回やってみたい!」と思っていたのですが、実際にするのは初めてだったので、すごく新鮮でした。いつもとは違う私を見せられたのかなと思います。センタウルのいいところを皆さんに感じていただけるようにがんばりました!

――ファンの方にメッセージをお願いします。
京佳さん 私は、9月18日のステージイベントに出演します。こういったイベントに参加することも初めてなので、すごく楽しみです。センタウルのコスプレをした姿は、今回を逃すと2度と見ることができないと思いますので、ぜひ会いに来てください。お待ちしています!

■高木友梨香さん(アクエリアス役)
――アクエリアスはどのようなキャラクターなのでしょうか?
高木さん 今回演じされていただいた、アクエリアスというキャラクターは、見た目はすごく幼くてかわいい女の子なんですけれども、じつはお酒が大好きというキャラクターです(笑)。口調が変わっていて、選択肢もほかのキャラクターとは違ったおもしろさがあると思いますので、ぜひ楽しみにしていてください。戦闘では魔法系のキャラクターとして活躍します。私はRPGを遊ぶとき魔法系より、物理系のキャラクターを選ぶことが多いのですが、本作では、アクエリアスを始めとする魔法系のキャラクターも使っていきたいなと思ってます。

■立花理香さん(カプリコーン役)
――カプリコーンはどのようなキャラクターなのでしょうか?
立花さん カプリコーンちゃんは、ひと言で言うとツンデレなお嬢様です。『デモンゲイズ2』では、私の演じたカプリコーンちゃんを始め、デモンちゃんたちを戦闘のパートナーとして連れて行く以外にも、親愛度を高められるアドベンチャー要素が入っています。その中でデートが行えるのですが、カプリコーンちゃんとデートをすると、ふだん見せないようなギャップのある姿を見せてくれるんです! 私もプレイしてみましたが、見事にコロコロ転がされました(笑)。もちろん、戦闘でも大活躍するということなので、戦闘も日常もいっしょに過ごしていただけたらうれしいです。

■ベニー松山氏(“PROJECTCODE -KENGOU-”シナリオ・監修)
――大型ダウンロードコンテンツ“PROJECTCODE -KENGOU-”をひと言で表現すると、どのようなものなのでしょうか?
ベニー松山氏 いま、言えるのは“本編のエンディングは折り返し過ぎない”ということだけです。詳細は、9月18日のステージイベントで発表しますので、ぜひ会場でお会いしましょう。

 なお、今回の編集部突撃訪問の様子や東京ゲームショーでの“行くぜ!NO.1DRPGチーム”のメンバーの活動オフッショトはデモンゲイズ2公式Twitter(@DemonGaze2)にて、随時掲載予定とのことなので、そちらもチェックしてみよう。

最終更新:9月6日(火)20時42分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。