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シンガー・ソングライター、結花乃がデビュー・ミニ・アルバム『花一匁』をリリース

CDジャーナル 9/7(水) 15:54配信

 静岡県出身の女性シンガー・ソングライター、結花乃がデビュー・ミニ・アルバム『花一匁』(PVE-0017 1,500円 + 税)を9月7日(水)にリリースしました。またミニ・アルバム・リリースにあわせて、公式Youtubeチャンネルにてアルバム・トレーラー(youtu.be/IoC617KLKGA)が公開されています。

 医大を卒業し看護師として勤務した経歴を持つ結花乃は、夢であった音楽の道へと進むために医療現場で働く傍らヴォイス・トレーニングを続け、2014年より本格的に音楽活動を開始。自身の誕生日である2016年1月10日には東京・高田馬場 四谷天窓.comfortにて初のワンマン・ライヴを開催しました。また楽曲制作だけでなくCDジャケットやグッズのデザインも自ら行なっており、マルチな才能を発揮しています。

 ミニ・アルバム『花一匁』は“花”をモチーフに制作された歌を綴った全6曲を収録。なかでも花屋で売られている花を擬人化したタイトル曲「花一匁」は結花乃の独特の世界観が伝わる一曲で、サビの力強い歌唱にも注目です。また9月7日(水)の東京・渋谷 HMV & BOOKS TOKYOを皮切りにミニ・アルバムのリリース・イベントが全国で開催されます。詳しくはオフィシャルHP(yukano.jp)をご覧ください。

最終更新:9/7(水) 15:54

CDジャーナル

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