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いまみちともたか率いる“ヒトサライ”が初のホール・ライヴを開催

CDジャーナル 9月7日(水)15時54分配信

いまみちともたか率いる“ヒトサライ”が初のホール・ライヴを開催

いまみちともたか率いる“ヒトサライ”が初のホール・ライヴを開催

 元バービーボーイズのいまみちともたか(g)率いるバンド、ヒトサライが〈いまみちともたか(ex.バービーボーイズ)presents アテンションプリーズ!〉と題し、11月20日(日)に東京・羽田空港の国際線旅客ターミナル4階「TIAT SKY HALL」にて初のホール・ライヴを行ないます。

 いまみちともたかをはじめ、シンガー・ソングライターとしても活躍する椎名純平(vo)、様々なアーティストのレコーディングやサポートを務める岡 雄三(b)、平山牧伸(ds)というメンバーが揃い2014年の秋に結成された“新人バンド”ヒトサライは、今年7月に2ndアルバム『嘘のようなマジな話』をリリース。遊び心の効いたアヴァンギャルドなナンバーを披露しています。〈アテンションプリーズ!〉のチケットは9月10日(土)からオフィシャル・サイトにて先行受付を実施。一般発売は10月1日より。

最終更新:9月7日(水)15時54分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。