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中西圭三改め“ジャパネット圭三”が、WEB-CM動画で25周年ベストを自ら宣伝

M-ON!Press(エムオンプレス) 9月7日(水)14時7分配信

中西圭三がジャパネット風のショッピングCMに出演し、本日9月7日リリースのデビュー25周年記念オールタイムベストアルバム『All Time Best~KEIZO’s 25th ANNIVERSARY』を、あのトーンで自ら宣伝するWEB-CM動画が公開された。

【詳細】ジャパネット風CM動画はこちら

25周年を記念したキャリア初のオールタイムベストアルバム(全30曲収録)には、16曲もの大ヒットシングル曲に加え、ジャパネットグループの創立30周年を記念し書き下ろされた新曲「Goods for you.」を収録。その縁で、今回のジャパネット風のCM制作が実現したという。

撮影は8月末、都内のジャパネットたかたの実際のスタジオで実施。日頃、ジャパネットグループのCMを制作するジャパネットメディアクリエーションのクリエイティブチームが全面協力し、“ジャパネット”らしさにこだわった本格的なCMが制作された。

CMでは、中西圭三本人が、“ジャパネット圭三”として自らの25周年の軌跡を辿るオールタイムベストを、3つのポイントでユニークに紹介。

【ポイント1】
レコード会社の壁を越えた珠玉の30曲を収録した通常盤(CD2枚組)に加え、うら若き時代に制作されたミュージックビデオ11曲収録のDVDが付いた初回限定盤を同時発売。1990年代に深夜のCMで何度も耳にした「Woman」を始め、国民的ダンスナンバー「Choo Choo TRAIN」やNHK 「お母さんといっしょ」でおなじみの「ぼよよん行進曲」のセルフカバーバージョンなど、ソウルマエストロ・中西圭三の魅力が満載だ。

【ポイント2】
“イイ声機能”を搭載。中西圭三独自の“イイ声機能”が、マイナスイオンを発生させ、疲れた心と身体をリフレッシュする効能を紹介。通勤電車の中、ジョギングのお供に、中西圭三のベストアルバムの試聴を推薦している。

【ポイント3】
ジャパネットグループ30周年記念ソングとして、“グッドは伝わる”という思いを込め書き下ろした壮大なバラード新曲「Goods for you.」を紹介。なお「Goods for you.」は、「ぼよよん行進曲」(NHK「おかあさんといっしょ・月の歌」セルフカバー曲)+2曲をカップリングに、配信限定シングルとして9月14日にリリースされることが急きょ決定し、iTunes Storeでは本日9月7日より予約注文を受付中だ。

そして最後にここだけの2大スペシャル特典が。ワーナーミュージックの通販サイト「ワーナーミュージック・ダイレクト」で期間内にベストアルバムを購入して、11月10日に品川プリンス・ステラボールに行われる、中西圭三デビュー25周年&52歳の誕生日(1964年11月11日生まれ)を祝う記念ライブに入場すると、全員に「直筆サイン入り中西圭三バースデー・ポートレート」を当日会場にてプレゼント。さらにライブ終演後の『中西圭三ミート&グリート』へ抽選で25名を招待するスペシャル企画も用意された。

応募には圭三チャレンジメール会員に登録済み(登録無料)であることも条件になっている。ジャパネット圭三のCMを見て、ワーナーミュージック・ダイレクトでCDを買って、圭三チャレンジのメール会員に登録して、KEIZOチャレンジに挑もう!

中西圭三 コメント
今回はジャパネットさんのご厚意で、自分の25周年ベストをご説明するという貴重な機会を与えていただき、本当にありがとうございます。普段、ライブのMC等で喋っていますが、限られた時間でテンション高く伝えていくことは、本当に難しいことだと実感しました。デビューから25年、いろいろな想いで作ってきた楽曲たち、そしてジャパネットさんの30周年を記念した新曲を収録したベストアルバム。ぜひ、お手に取って、聴いて、ライブで盛り上がりましょう!

リリース情報
2016.09.07 ON SALE
ALBUM『All Time Best~KEIZO’s 25th ANNIVERSARY』

25周年スペシャルサイト「圭三チャレンジ」
http://www.keizo.jp/25

ワーナーミュージック・ダイレクト 中西圭三ページ
http://shop.wmg.jp/shop/artist/detail.aspx?artist_id_parent=10763

中西圭三 OFFICIAL WEBSITE
http://www.keizo.jp/

最終更新:9月7日(水)14時7分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。