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坂口杏里AV転身におぎやはぎの矢作兼「小峠がついてなきゃいけなかった?」

東スポWeb 9月7日(水)13時0分配信

 おぎやはぎの矢作兼(44)が7日、フジテレビ系「バイキング」に生出演して坂口杏里(25)のAV転身に触れ「小峠がずっとついてなきゃいけなかったんですかね?」と仰天発言した。

 同番組では坂口が芸能人専門メーカー「MUTEKI」でデビューすることを題材に議論が交わされた。

 苦虫をかみ潰したような表情のモデルの森泉は「ちゃんとしたアドバイザーが必要」とズバリ。この流れに乗り矢作が前述のコメントをした。

 お笑いタレントの小峠英二と坂口は2014年12月ごろから交際が始まり、半年後の昨年6月ごろ破局。

 一方、杏里と共演したことがあるという坂上忍は、母・坂口良子さんとの生前のやりとりを明かした。

「良子さんから電話があって、うちのコをごはんとか連れて行って、ダメなとこあったら言ってくんない、と言われた。それで杏里ちゃんにメールしたら、彼女の返信は2~3週間後…。いまどきのコかもしれないが、おかあさんに言われたとはいえ、オレはだめだ。それから連絡してない」と突き放した。

 元プロ野球選手のデーブ大久保は「セクシー女優がなにが悪いことがあるの?と言うコもいる。その道で1番を目指せばいい」とエールを送った。

最終更新:9月7日(水)14時3分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。