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【先出し週刊ファミ通】『ペルソナ5』アート面、サウンド面のコダワリに迫る開発者インタビュー3本立て! ディレクター・橋野桂氏によるコラム連載も開始(2016年9月8日発売号)

ファミ通.com 9月7日(水)17時2分配信

●『ペルソナ5』がより味わい深くなる、イイお話。
 2016年9月15日発売予定のプレイステーション4&プレイステーション3用ソフト『ペルソナ5』。まもなく発売となる本作を、週刊ファミ通2016年9月22日号(2016年9月8日発売)で大特集! ゲーム内容の楽しみどころを総まとめで紹介しているほか、アートディレクター、リードサウンドデザイナー、サウンドコンポーザーへのインタビューを掲載。『ペルソナ』シリーズ最新作のイメージを打ち出すアート面のコダワリや、効果音などのサウンド制作に込められた思い、本作らしさを感じさせるBGMの本質など、3人の開発者がそれぞれ興味深いお話を聞かせてくれた。

 さらに、『ペルソナ』シリーズの“深層”に迫る、本作のディレクター・橋野桂氏によるコラムもスタート! 第1回は“学園ジュブナイル”をテーマに、通常のインタビューではなかなか踏み込まないようなことを語っていただいた。こちらも読めば、『ペルソナ5』がいっそう味わい深くなるはずだ。

 
 詳細は、週刊ファミ通2016年9月22日号(2016年9月8日発売)でご確認ください!

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※画面は開発中のものです。

最終更新:9月7日(水)17時2分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。