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ドラマCD「おふれこタイムス」キャストに高森奈津美、稲川英里、のぐちゆり

コミックナタリー 9月7日(水)14時4分配信

南瓜が月刊コミックキューン(KADOKAWA)にて連載する「おふれこタイムス」がドラマCD化される。そのキャスト情報第1弾が公開された。

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「おふれこタイムス」は人間に化けて暮らしている未確認生物・UMAたちが、学校の新聞部を秘密基地としてドタバタ生活を送るモンスターコメディ。チュパカブラの八木みらい役は高森奈津美、ネッシーの尾根寿々子役は稲川英里、ビッグフットの中園ルビィ役はのぐちゆりが演じる。単行本1巻は9月26日発売。

このドラマCDは、声優情報サイト・Voice-Styleで配信されているラジオ番組「COMICキューンチューンRADIO」から生まれた企画。同番組ではキューン作品からドラマCD化するタイトルをユーザー投票で決定するコーナー「ただいまプレゼンチューン~CD化への道~」を展開しており、「おふれこタイムス」はその第2弾タイトルになる。

(c)Cabocha (c)KADOKAWA CORPORATION 2016

最終更新:9月7日(水)14時4分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。