ここから本文です

おかずクラブゆいP 自分を「現代のクレオパトラ」 映画「キング・オブ・エジプト」

デイリースポーツ 9月7日(水)15時58分配信

 女性お笑いコンビ・おかずクラブが7日、都内で、日本語版吹き替えを担当した映画「キング・オブ・エジプト」(9日公開)のMX4D上映体験会に、女優・永野芽郁(16)と登場した。

 戦争の女神の美人姉妹を演じたおかずクラブは、役のイメージに合わせたゴールドの衣装で、ゆいP(30)は「現代のクレオパトラと言っても過言ではない」と得意顔。ノーマルなファッションだった永野は、コスプレ美女?の2人を横目に、「すごいキラキラしてて、カッコイイ。私は着こなせない」と半笑いだった。

 シートが激しく揺れて、風、水しぶき、匂いも体感できる上映に、永野は「初めてでしたけど楽しくて。遊園地より近くていいな」と大はしゃぎ。コケの香りが噴射されると、ゆいPは「くせぇ!」を連発していた。

最終更新:9月7日(水)16時3分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。