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都道府県の神様が日本の首都を目指して戦う「四十七大戦」Web新連載

コミックナタリー 9月7日(水)16時41分配信

一二三による新連載「四十七大戦(しじゅうしちたいせん)」が、本日9月7日にコミックアース・スター(アース・スター エンターテイメント)にてスタートした。

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「四十七大戦」の舞台は、日本の各県にご当地神が存在する世界。会いに行ける神・ゆる神として県民に親しまれている彼らは、その活躍や体調が県の動向に直結している。劇中の鳥取県は、少子化に伴う人口減少により30年以内に消滅が危ぶまれている「消滅可能性都市」になっており、荒廃した未来を回避するため、ゆる神・鳥取さんは日本の次の首都を決める戦いに挑む。

最終更新:9月7日(水)16時41分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。