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【京成杯AH】ダノンプラチナ 余力を残して併入「東京がベターだが中山で走れなくもない」

東スポWeb 9月7日(水)21時17分配信

【京成杯オータムハンデ(日曜=11日、中山芝外1600メートル)注目馬7日最終追い切り:美浦】ダノンプラチナ(写真右)は蛯名を背に南ウッドでプロディガルサン(セントライト記念出走予定)と併せ馬。5ハロン標から2馬身先行する形で進み、相手を内に迎えた直線は余力を残して併入した(67・9―39・2―12・6秒)。

 国枝調教師「乗り役は久々という感触がある、とのことだが、休み明けの調教としてはまずまず。鉄砲も利く気性だから。(58キロのトップハンデ、初の中山マイルと克服すべき課題もあるが)マイルCSに照準を定めて早めの始動。東京がベターだが、中山で走れなくもないし、うまくしまいを生かせれば」

最終更新:9月7日(水)21時17分

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