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人生を捧げられるアイドルを見つけたマネージャー描く新連載、goodアフタで

コミックナタリー 9月7日(水)18時10分配信

「アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者」の梶谷きりによる新連載「輝きのミニョン」と、みかわ絵子の新連載「ブタイゼミ」が、本日9月7日発売のgood!アフタヌーン10号(講談社)にてスタートした。

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「輝きのミニョン」では担当女優のスキャンダルにより弱小のアイドル部署に左遷された芸能マネージャーと、彼が人生を捧げられると見込んだ少女のサクセスストーリーが展開されていく。一方、「ブタイゼミ」は“何か”を探す青年と天才女優による青春劇。第1話では2人の衝撃的な出会いが描かれた。

最終更新:9月7日(水)18時10分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。