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non-noモデル・馬場ふみか、最新グラビアで温泉に バスタオル巻いてのぼせ顔も

オリコン 9月8日(木)0時0分配信

 女性ファッション誌『non-no』専属モデルで女優の馬場ふみか(21)が、8日発売の『週刊ヤングジャンプ』41号(集英社)の表紙とグラビアページに登場。12ページもの大ボリュームのグラビアで、魅力を存分に発揮した。

【表紙カット】馬場ふみか、魅力全開のグラビア披露

 3度目の同誌カバーを飾った馬場は、モデルとグラビアのどちらもこなすマルチタレント“モグラ”として、注目度は赤丸急上昇中。今回は馬場の幼さに焦点を当てた巻頭グラビアと、温泉シチュエーションのセンターグラビアの2本立て。白、紺、ピンクなどのビキニのほか、バスタオルを体に巻いたセクシーカットにも挑戦している。

 また、センターグラビアには様々な雑誌で活躍し、「新グラビア女王」との呼び声も高い女優の片山萌美(25)も登場。9月14日発売の1st写真集『人魚』より、92センチのバストのトップを手だけで隠した大胆な“手ブラ”カットなどを先行公開した。

 さらに、同誌ではグラビア界の“新星”を発掘するグラビア企画「ゲンセキ2016」を開催。5号連続で巻末グラビアにエントリーする5人が順に登場し、読者投票で最高得票を得た優勝者は、同誌の表紙と巻頭グラビアを飾ることができる。

 今号の誌面を飾るのは、いまグラビア界で話題の17歳・早乙女ゆう。153センチの小さな体に大人びた表情と幼さを兼ね備えた逸材の原石として、底知れぬ艶っぽさと色気を放っている。

 巻頭カラー漫画は、松原利光氏のボクシング漫画『リクドウ』。

最終更新:9月8日(木)14時11分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。