ここから本文です

全米ジュニア 複第1シードの綿貫陽介組が初戦敗退<男子テニス>

tennis365.net 9/7(水) 7:35配信

全米オープン

テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は6日、ジュニアの男子ダブルス1回戦が行われ、第1シードの綿貫陽介(フリー)/ U・Blanch(アメリカ)組はS・Sculley(アメリカ)/ N・Stachowiak(アメリカ)組に4-6, 6-2, [8-10]のフルセットで敗れ、まさかの初戦敗退となった。

日本期待の綿貫陽介とは

綿貫は、昨年の全米オープン・ジュニアの男子ダブルスでL・Harrisとペアでベスト4へ進出していた。

今大会のシングルスでは、2回戦進出を決めている。

同日のダブルス1回戦では清水悠太(滋賀県/ パブリックテニスイングランド)/ 堀江亨(岐阜県/ 関スポーツ塾・T)組が2回戦進出を果たした。

女子では本玉真唯(神奈川県/ S.ONEグリーン テニスクラブ)/ A・Zarytska(ウクライナ)組、内藤祐希(東京都/ TEAM YONEZAWA)/I・Cho(台湾)組、村松千裕(千葉県/ 吉田記念テニス研修センター)/ M・Helgo(ノルウェイ)組が初戦を突破。

第6シードの宮本愛弓/ E・Appleton(イギリス)組と相川真侑花(東京/ テニスユナイテッド)/ Y・In-Albon(スイス)組は2回戦進出とはならなかった。

tennis365.net

最終更新:9/7(水) 7:35

tennis365.net

なぜ今? 首相主導の働き方改革