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ロバート秋山がプロデュースした“体モノマネTシャツ”発売

CDジャーナル 9月8日(木)17時12分配信

 お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次が披露しているネタ「体モノマネ」。通常、お面を使うこのネタの新たな見せ方として、ワッキー(ペナルティ)がInstagramに投稿するや約1万5,000以上もの“いいね!”が寄せられたTシャツを商品化。「BOTY(ボティー)」という名前で、10月上旬より発売予定です。

 秋山とエース・マーチャンダイズのプロデュースにより生まれたBOTYは、Tシャツをめくり上げた裏面、ちょうど顔と重なるところにプリントがあり、プリントは梅宮辰夫と秋山の2種類を用意。ボディ・カラーはブラックのみ、S~XLまでのサイズ展開で2,800円(+ 税)。オフィシャル・サイト(boty.jp)では秋山の着用例、コメント動画を公開しているほか、オリジナルTシャツの受注も申し込むことができます。

最終更新:9月8日(木)17時12分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。