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青木崇高、優香との結婚生活は「ロングラン」

デイリースポーツ 9月8日(木)13時37分配信

 俳優の青木崇高(36)が8日、都内で行われた舞台「髑髏城の七人」(来年3月30日~6月12日、IHIステージアラウンド東京)の製作発表会見に出席した。

 今年6月27日に女優・優香(36)と入籍したばかりの青木は、結婚後初の舞台となる今公演への思いを問われると、共演の小栗旬(33)らに冷やかされ「いや…、ハハハ」と照れ笑い。さらに「何でしょうね、やはりロングランですから、どっちにしても。しっかり体力と精神力を培って、両方やっていきたいと思います」と、2カ月半におよぶ舞台への意気込みに加え、一生をかけた結婚生活への思いも口にした。

 会見終了後には、報道陣から「ご結婚おめでとうございます」と祝福され、笑顔で会釈。会見に同席した共演者から拍手されると、ピースサインでおどけて見せた。

 今公演は、来春に竣工予定の東京・新豊洲の新劇場「IHIステージアラウンド東京」のこけら落とし公演。同劇場は客席をステージが360度囲み、客席が回転する国内初の新仕様となっている。

最終更新:9月8日(木)13時47分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。