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「さんまのまんま」に板尾創路とほんこん、130Rが2年ぶり顔合わせ

お笑いナタリー 9月8日(木)21時31分配信

今週9月10日(土)放送の「さんまのまんま」(関西テレビ)に、板尾創路とほんこんが130Rとしてゲスト出演する。

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2人がコンビとして顔を合わせるのは約2年ぶりとのこと。ピンで活躍を続ける2人を、明石家さんまは「130Rって若い子は知ってるのかな?」と言って迎える。

さんまと130Rのトークは、ほんこんがサーフィン、板尾が乗馬とそれぞれハマっているスポーツの話題に。「なんでやってるのや?」とさんまに聞かれると、ほんこんは「ギャップですがな」とニヤリ。「サーフィンはもう一生やらない。寒い冬になんで海に入るのかわからない」というさんまに、ほんこんはウエットスーツをプレゼントし、サーフィンの楽しさを力説する。

そんなほんこんを見て、さんまからは「お前、ちょっとかわいくなってる」との発言が。かつてさんざん顔をネタにイジッてきたさんまにとって、サーフィンで日に焼けてスポーツマンらしくなってきたほんこんが物足りないのだという。さんまは板尾を味方に付け、ほんこんにとある提案をする。

まんまコーナーには“硬いパン”が登場。これはCOWCOW善しがほんこんのモノマネを披露する際のフレーズ「硬いパンあるで!」にちなんで用意されたものだ。しかしほんこん本人は「別に硬いパンが好きではない!」と打ち明ける。果たして硬いパンを食べたほんこんのリアクションは。

さんまのまんま
関西テレビ 2016年9月10日(土)13:56~14:25
<出演者>
明石家さんま
ゲスト:130R

最終更新:9月8日(木)21時31分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。