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どうしても「ポケモンGO」が苦手な理由を考えてみた

ITmedia LifeStyle 9月9日(金)6時10分配信

●著者紹介:サダタロー

1998年にテレビ番組「トロイの木馬」出演をきっかけに漫画家デビュー。代表作は「ハダカ侍」(講談社、全6巻)、「ルパンチック」(双葉社、1巻)、「コミックくまモン」(朝日新聞出版、2巻)など。現在、熊本日日新聞他で4コマ漫画「くまモン」を連載中。Pixivはsadataro、Twitterは@sadafrecce。

【漫画1コマ目】

●連載:サダタローの「シェアさせていただきます」

漫画家のサダタロー氏が、ITmedia担当MとFacebookで思わずシェアしたくなる話題のおもしろスポットやコンテンツを体験し、その様子を漫画で紹介していく。皆さんのFacebookでのシェアがサダタロー氏の原動力となる。

 漫画家のサダタロー氏が、Facebookでシェアしたくなるような話題のおもしろスポットやコンテンツを漫画で紹介する連載「サダタローの『シェアさせていただきます』」。これまで銀座の鉄道エンタメバーや介護カジノ、ボドゲカフェに潜入したり、VRで絶叫ホラー体験をしたり、任天堂の「Mii」作りに挑戦したり、メルカリで自作イラストを出品したり、レトロゲーム語りをしたりしてきました。

 前回に引き続き、テーマは今はやりの「Pokemon GO」(以下、ポケモンGO)。ネトゲでの交流にトラウマのあるサダタロー氏は、同じ理由でポケモンGOも敬遠していたのですが……。

 いろんな世代が集まった「ポケモンGO座談会」に参加してみたところ、「ポケモンGOは目的ではなくあくまで手段であり、それを介したコミュニケーションが楽しいんだ」と説かれます。推理アドベンチャーゲームが好きなサダタロー氏は、「なるほど、ミステリーGOとかだったら俺でも楽しめるかな」と人知れず物思いにふけるのでした。

ゲームきっかけで知らない人と話すのってハードル高くない?

フリーランスなんだからもっと積極的に人と交流していきましょうよ!

最終更新:9月9日(金)6時10分

ITmedia LifeStyle

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]