ここから本文です

P・マークセンが首位堅持、羽川豊が“65”で2位浮上

ゴルフ情報ALBA.Net 9月9日(金)19時25分配信

<コマツオープン2016 初日◇8日◇小松カントリークラブ (6,917ヤード・パー72)>

【関連】崎山武志、新しい組みあわせのドライバーを手ににっこり

 PGAシニアツアー『コマツオープン2016』2日目の競技が終了。初日に7アンダー首位に立ったプラヤド・マークセン(タイ)が、トータル12アンダーまでスコアを伸ばし、シニアツアー2勝目に王手をかけた。

 単独2位につけたのはこの日“65”とビッグスコアで回った羽川豊。トータル10アンダーで2打差から逆転を狙う。トータル9アンダー・3位タイには高見和宏、高松厚、トータル8アンダー・5位タイにはF・ミノザ(フィリピン)、呂文徳(台湾)がつけている。

 2日目までの順位は以下のとおり。

1位:プラヤド・マークセン(-12)
2位:羽川豊(-10)
3位T:高見和宏(-9)
3位T:高松厚(-9)
5位T:F・ミノザ(-8)
5位T:呂文徳(-8)
7位T:崎山武志(-7)
7位T:金鍾徳(-7)

<ゴルフ情報ALBA.Net>

最終更新:9月9日(金)19時25分

ゴルフ情報ALBA.Net

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。