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「彼岸島 デラックス」PALUが歌うED曲のジャケ公開、師匠のお面付きバージョンも

映画ナタリー 9月9日(金)12時0分配信

「彼岸島 デラックス」のエンディングテーマ「100年時が過ぎても」を歌うPALUと、本作に登場するキャラクター“師匠”のコラボジャケットが公開された。

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白石隼也と鈴木亮平がダブル主演を務める「彼岸島 デラックス」は、松本光司のマンガをもとにしたアクションホラー。吸血鬼伝説が残る孤島を舞台に、行方不明になった兄を捜しに島を訪れた弟と、その仲間たちの脱出劇を描く。

YouTubeで公開中の「100年時が過ぎても」ミュージックビデオにて、師匠の4人目の娘“お春”を演じたPALU。コラボジャケットは、PALUと師匠が林の中で佇む様子を捉えたものになっている。

また、松本が監修した「彼岸島 師匠のお面デラックス」付きスペシャル限定盤のリリースも決定。こちらは全国のローソン、ミニストップ店内のLoppi端末、HMV店舗、エンタテインメント情報サイト・ローチケHMVで予約を受け付ける。

「彼岸島 デラックス」は10月15日より東京・新宿ピカデリーほか全国でロードショー。同作へと続くドラマ「彼岸島 Love is over」が、MBS系で9月18日より、TBS系で9月20日よりオンエアされる。



(c)2016「彼岸島」製作委員会

最終更新:9月9日(金)12時0分

映画ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。