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映画「彼岸島」ED曲歌うPALU、ジャケットは師匠との仲良しツーショット

音楽ナタリー 9月9日(金)13時45分配信

PALUが10月12日にシングル「100年時が過ぎても」をリリース。この作品のジャケット写真が公開された。

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表題曲は10月15日に公開される白石隼也と鈴木亮平のダブル主演映画「彼岸島 デラックス」のエンディングテーマとして使用されるナンバー。この曲のMVでPALUは、作品に登場する「師匠」の4人目の娘・お春という設定で村の娘を演じており、ジャケットでも師匠との仲むつまじい“親子”のツーショットを披露している。

なおシングル「100年時が過ぎても」のLoppi・HMV限定セットが販売されることがあわせて発表された。このセットには「彼岸島」原作者の松本光司が監修した師匠のお面「彼岸島 師匠のお面デラックス」が付属する。

最終更新:9月9日(金)13時45分

音楽ナタリー