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HKT48・宮脇咲良、花柄ビキニで『ヤンマガ』表紙を華やかに飾る

オリコン 9月12日(月)0時0分配信

 人気アイドルグループ・HKT48/AKB48の宮脇咲良(18)が、12日発売の『週刊ヤングマガジン』41号(講談社)の表紙と巻頭グラビアに登場。花柄のビキニをまとい、爽やかなセクシーを振りまいた。

【別カット】プールでのショットを披露した大澤玲美

 緑の植物に囲まれたシチュエーションで撮影されたグラビアは、あどけなさと凛とした存在感を兼ね備える宮脇の魅力を凝縮。清楚な白いワンピースや大人っぽいネイビーのビキニなどコーディネイトに合わせて、笑顔やリラックスした表情、カメラをまっすぐ見据えた強めの表情などを見せている。

 巻末グラビアには、同誌で連載中の漫画を実写化したドラマ『でぶせん』(huluで配信中)で主人公の幼なじみの女教師を演じる女優の大澤玲美が登場。ビキニ姿でプールで遊ぶ姿や、リビングでのアンニュイな表情など、フレッシュな色香を撮影している。

 巻頭カラー漫画は、コミックス7巻が発売された南勝久氏の『ザ・ファブル』。

最終更新:9月13日(火)9時17分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。