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【速報】ジョコビッチ 全米OP2連覇王手、決勝は錦織かワウリンカ<男子テニス>

tennis365.net 9月10日(土)6時56分配信

全米オープン

テニスの全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)は9日、男子シングルス準決勝が行われ、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)が第10シードのG・モンフィス(フランス)を6-3, 6-2, 3-6, 6-2で下して2年連続の決勝進出を果たし、2連覇と3度目の優勝に王手をかけた。決勝では第6シードの錦織圭(日本)と第3シードのS・ワウリンカ(スイス)の勝者と対戦する。

【錦織vsワウリンカ 1ポイント速報】

両者は今回が13度目の対戦で、ジョコビッチの13連勝。

今大会でジョコビッチは、2・3回戦と準々決勝で対戦相手の棄権により、1セットも落とさずにベスト4へ進出していた。

今年の全仏オープンでジョコビッチは史上8人目となる生涯グランドスラム(全豪・全仏・全英・全米の四大大会で優勝)の快挙を達成。

しかし、ウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)で3回戦敗退、リオデジャネイロ・オリンピック(ブラジル/リオデジャネイロ、ハード)では初戦敗退。今大会の前哨戦であるW&Sオープン(アメリカ/シンシナティ、ハード、ATP1000)は左手首の怪我により欠場した。

全米オープンは2011・2015年に優勝している。

tennis365.net

最終更新:9月10日(土)7時2分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。