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メグ・ライアン、「プラスチック顔!」とネット騒然

Movie Walker 9月11日(日)11時0分配信

かねてから、いじり過ぎたことで変わり果てた顔が騒がれているメグ・ライアン(54)。今度は「ついに顔がプラスチックになった」とネットを賑わせている。

【写真を見る】プラスチック?蝋人形?ホラーすぎると騒がれたメグの顔

今月9日からアメリカで限定公開されている自身初監督作『Ithaca(原題)』のプロモーションで米テレビ番組「グッドモーニング・アメリカ」に出演したメグは、白いラウンドネックのボディタイトなドレスに、ウェイビーヘアという出で立ち。出演前に、テレビ局で待ち受けるファンとのツーショット写真をとるなど、笑顔でファンサービスを行っていたメグだが、出演したテレビの映像にメグが映るや否や、不自然にツヤツヤしたハリのある顔にネットは騒然。

「昔より頬が盛り上がって肌にハリがあるのは、あまりに不自然!」「顔をいじりすぎて、チャーミングだった昔の面影がなくなってしまった」「典型的なボトックス顔。これからの行く末が恐ろしい」という毎度の声以外に、「ボトックスやフィラーが効かなくなって、ついに顔をプラスチックに変えたの?」「プラスチック顔がホラーすぎる」「蝋人形みたい」といった声があがっている。【NY在住/JUNKO】

最終更新:9月11日(日)11時0分

Movie Walker

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。