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林家ペー、30万枚撮影した有名人写真の中で最初に撮ったのは…

スポーツ報知 9月11日(日)14時11分配信

 タレント・林家ぺーが11日に放送された日本テレビ系「サンバリュ『そもそも…それっていつから?』」(日曜・後1時15分)で、初めて写真に撮った有名人は郷ひろみであることを明かした。

 これまで推定で30万枚もの写真を撮影したというぺー。初めての有名人は「オールスター運動会で日大講堂で撮影した」と明かした。1974年、アイドル時代の郷ひろみだという。実物の紹介はなかったが、ペーによると、妻の林家パー子と郷とのツーショット。ぺーは郷にあこがれてもじゃもじゃ頭にしたとも話し、「髪形のルーツ」であることも明かした。ちなみに、ピンクの衣装を着るようにアドバイスをした「恩人」はテリー伊藤氏だという。

 ただ、この番組の収録時には、パー子と大げんかをしたといい、番組内ではパー子がいない“ピン”での登場。盛り上がりに欠けたため、パー子の甲高い笑い声が編集で足されるという“屈辱”を味わった。MCの爆笑問題・太田光(51)から「あの人、一向に(撮影が)うまくならないんだよね。あんなに撮っているのに」とダメ出しされるなど散々だった。

最終更新:9月11日(日)14時11分

スポーツ報知

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。