ここから本文です

“タイのジャック・ジョンソン”と呼ばれるシントー・ナムチョークが来日ツアーを開催

CDジャーナル 9/12(月) 17:36配信

“タイのジャック・ジョンソン”と呼ばれるシントー・ナムチョークが来日ツアーを開催

“タイのジャック・ジョンソン”と呼ばれるシントー・ナムチョークが来日ツアーを開催

 穏やかで晴れがましい歌声とアコースティックなサウンドから“タイのジャック・ジョンソン”とも呼ばれるタイ東北部ブリーラム県出身のシンガー・ソングライター、シントー・ナムチョーク(Singto Numchok)の来日ツアーがいよいよスタート。9月14日(水)に行なわれる東京・新宿 MARZ(共演: Tempalay / iri / deepsea drive machine)を皮切りに、9月15日(木)東京・渋谷 HMV & BOOKS TOKYO、9月16日(金)東京・新代田 FEVER(共演: never young beach / ルルルルズ)、9月17日(土)神奈川・横浜 タワーレコード横浜ビブレと、インストアも含む全4公演を開催。詳細は「Parabolica Records」のFacebook(www.facebook.com/parabolicarecords)をご覧ください。

 7月には、“Good Luck”を意味するタイトルが付けられた全編英語詞のミニ・アルバム『Chok Dee』で日本デビューを果たしているシントー・ナムチョーク。世界で放送されているオーディション番組「The Voice」のタイ版に審査員として出演するなど現地では国民的人気をほこるという彼、作品には、タイのビーチ・カルチャーで培った感覚を反映した、ピースフルで親しみやすいメロディがたっぷりと収められています。

最終更新:9/12(月) 17:36

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家
画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。 [new]