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Acid Black Cherry 定期刊行最後のCD&DLでーたの表紙に起用

エキサイトミュージック 9月12日(月)15時30分配信

9月14日発行号で、定期刊行誌としての最後の号になることが発表された『CD&DLでーた』。その最終号の表紙にAcid Black Cherryが起用されることになった。

長年、Acid Black Cherryを担当してきた編集者の強い希望もあり、表紙&巻頭カラー20ページの特集が組まれるとのこととなった。

特集の内容としては、「ステージ上で学んだこと」をテーマに、Acid Black Cherry・yasuが初めてステージに立った時の話や、音楽を真面目にやっていこうと思った時の話などを語っている。

また、今夏出演した音楽フェスのレポートや、過去に同誌で行っていた連載「最近どんな感じ?」を久々に展開しているとのこと。

『CD&DLでーた』9-10月号は、「ステージの上で学んだこと」をテーマに、Acid Black Cherryの他に、VAMPS、TETSUYA、T.M.Revolution、加藤ミリヤ、w-inds.らにもインタビューを敢行している。

最終更新:9月13日(火)15時15分

エキサイトミュージック

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。