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“最後の砦”佐々木蔵之介の理想の娘は卓球・伊藤美誠

デイリースポーツ 9月12日(月)22時18分配信

 俳優・佐々木蔵之介(48)が12日、日本テレビ系「しゃべくり&深イイ話 合体2時間SP」に出演。理想の娘はリオ五輪卓球日本女子代表、伊藤美誠(15)であると明かし、理想の“デート”を妄想した。

【写真】佐々木がラブコールを送ったのはこの人!

 福山雅治、西島秀俊ら大物独身男性が次々結婚し、“大物独身・最後の砦”などと注目を集める佐々木。“最後の砦”と言われることに「そう聞くんですけど、砦にブチ当たってくれる娘(こ)、1人もいないんです。ブチ当たってほしい」と笑顔でアピールした。

 50歳の大台を前に、変わってきたことについては「涙もろくなってきた」と即答。リオ五輪では水泳・金藤理絵の金メダルに涙、「ちっちゃいころから見てきた」という卓球・福原愛に涙、涙だったことも明かした。

 また「美誠ちゃんは、(表参道とかデートして)『どのパフェ食べたい?』とか、ほんまに連れてったげたい(連れてっていってあげたい)」と“理想の娘”伊藤との父娘デートを妄想し、目尻を下げていた。

 実家は京都の酒蔵。本来は長男の自分が家業を継ぐはずが、俳優の道に進み、弟が継いでいる。50を前に「冬場は家の酒を造りたい。50過ぎたら腰とかも痛くなるし…」と夢も語っていた。

最終更新:9月12日(月)22時26分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。