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マカヒキ、ニエル賞一夜明けも順調…友道師「馬体ダメージない」

スポーツ報知 9月12日(月)18時2分配信

 凱旋門賞・G1(10月2日、仏シャンティイ競馬場・芝2400メートル)の前哨戦として、同じコースで行われたニエル賞・G2を制した日本ダービー馬マカヒキ(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎)が一夜明けた12日、厩舎内の引き運動を60分間、こなした。

 友道調教師は「馬体にダメージはなく、歩様も問題ありません。今日(12日)は60分の引き運動で(体を)ほぐしました。明日(13日)からまた、ペースを上げて調教していきたいと思います」と説明した。

最終更新:9月26日(月)2時41分

スポーツ報知

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