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東海と九州北部、大雨警戒=気象庁

時事通信 9月13日(火)6時33分配信

 関東沖から九州に延びる前線の影響で、13日朝は東海を中心に激しい雨が降った。

 気象庁は東海では13日昼前にかけて、九州北部では13日夕から14日にかけて雷を伴う激しい雨に警戒するよう呼び掛けた。落雷や突風にも注意が必要。

 14日午前6時までの24時間雨量は多い所で、九州北部150ミリ、東海120ミリと予想される。土砂災害に警戒が必要。 

最終更新:9月13日(火)6時39分

時事通信