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「夕暮れライト」の宇佐美真紀がベツコミで新連載、メガネ男子との甘いラブ描く

コミックナタリー 9月13日(火)16時0分配信

「夕暮れライト」の宇佐美真紀による新連載「スパイスとカスタード」が、本日9月13日発売のベツコミ10月号(小学館)にて始動した。

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「スパイスとカスタード」は主人公の里中珠実が、幼なじみのクールなメガネ男子・月森政親に玉砕覚悟の告白をしに行くシーンから始まる。20分後、「だめだった」と苦笑いで戻ってきた珠実をクラスメイトは心配するが、珠実にはニヤけずにいられない出来事が起こり……。

また残り2話で最終回を迎える和泉かねよし「女王の花」は、101ページの大ボリュームで登場。単行本最新14巻の続きを読むことができる。そのほか竹充ヒロ「うちの浅野がすみません」は、今号にて完結した。

最終更新:9月13日(火)16時0分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。