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リオで感動、1位は内村=博報堂調査〔五輪〕

時事通信 9月13日(火)20時11分配信

 博報堂DYメディアパートナーズは13日、リオデジャネイロ五輪に焦点を当てた「アスリートイメージ評価調査」の結果を発表し、「五輪を見て感動した選手」は体操男子で個人総合と団体総合の2冠に輝いた内村航平(コナミスポーツ)が1位となった。

 2位はレスリング女子53キロ級銀メダルの吉田沙保里、3位は卓球女子団体銅の福原愛(ANA)だった。

 「感動した競技」は男子400メートルリレーで日本が銀メダルを獲得した陸上トラックがトップで、2位が体操男子、3位が卓球女子。

 「2020年東京五輪で活躍を期待する選手」の1位は体操男子の白井健三(日体大)。2位は卓球女子の伊藤美誠(スターツ)、3位は陸上男子のケンブリッジ飛鳥(ドーム)だった。

 調査は8月25日~31日に首都圏と京阪神圏の15~69歳の男女を対象にインターネットで行い、600の有効回答を得た。 

最終更新:9月13日(火)20時15分

時事通信

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