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ライアン・レイノルズ、『デッドプール』“日本”デジタル配信スタートを自ら告知

クランクイン! 9月13日(火)17時50分配信

 俳優のライアン・レイノルズが先週、自身のインスタグラムにて、大ヒットした主演作『デッドプール』の日本での先行デジタル配信を、可愛らしいイラストを添えて、日本語でお知らせした。

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 『デッドプール』は、マーベル・コミックの同名作品を実写化した作品。劇中では、正義感ゼロの“無責任ヒーロー”デッドプールがハチャメチャな戦いを繰り広げている。同作は日本のみならず世界中でヒットを飛ばし、既に第2弾の製作が決定している。

 レイノルズは、「日本のみんな、パパがおうちに帰ってきたぞ。『デッドプール』がデジタルHD配信で観ることができる。ゲットするんだにゃ~ん」と茶目っ気たっぷりに先行配信をお知らせ。

 これを受け、世界中のファンからは、「日本のホストファミリーの家で観れたらいいな」「わーいわーい日本語」「ありがとう!Thank you!」といった声が寄せられた。

最終更新:9月13日(火)17時50分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。