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ベイカー茉秋、“ワルカワ”おばあちゃんと共演

デイリースポーツ 9月14日(水)6時0分配信

 リオ五輪男子柔道90キロ級金メダリストのベイカー茉秋(21)が13日、都内で行われた映画「スーサイド・スクワッド」の公開記念イベントで祖母の小林リナさん(年齢非公表)に日頃の応援を感謝し、金メダルをリナさんの首にかけた。

【写真】ビストロSMAPにゲスト出演したベイカー茉秋

 映画イベント初登場のベイカーは「帰国してからは2日しか休んでません。バラエティーの出演とか初めてのことが多くて」と明かし、リナさんに「東京五輪もあるので、健康でおしゃれに長生きして応援してください」と伝えた。

 ワルカワ(悪くてかわいい)女子の主人公ハーレイ・クインにふんしたリナさんは「まだまだ頑張ってやってもらわないと困る。体に気をつけて頑張ってもらえるよう、祈っています」と、孫を激励していた。

最終更新:9月14日(水)6時46分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。