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みのもんた「骨をうずめて」 TBS安住アナの独立けん制

デイリースポーツ 9月14日(水)6時3分配信

 フリーアナウンサーのみのもんた(72)が、3時間特番として7年半ぶりに復活するTBS系「どうぶつ奇想天外!2016」(21日、後7・00)の収録をこのほど都内で行った。

 1993年10月から2009年3月まで続いた名物番組。以前はリポーターだった安住紳一郎アナ(43)とのW司会に、みのは「安住君はTBSの逸材。できれば、ずっとTBSで、骨をうずめてほしい」と、なぜか独立をけん制。安住アナは「いろいろ考えさせられる…」と言葉に窮していた。

最終更新:9月14日(水)8時54分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。