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オリ糸井 大谷164キロは新幹線「まるで、のぞみだった」

スポニチアネックス 9月14日(水)6時4分配信

 ◇パ・リーグ オリックス2―4日本ハム(2016年9月13日 札幌D)

 大谷の164キロを右前適時打したオリックス・糸井も脱帽だ。

 「ホンマによく打てた。164キロが出たことは知らんかった。ベンチに戻って聞いた。(大谷の球は)常に速い。底知れぬアレがあるから…」と振り返り、「しびれた」と一塁ベース上では両手を振るポーズも見せた。剛速球を乗り物に例えて「まるで、のぞみだった」。時速285キロを誇る新幹線とだぶらせていた。

最終更新:9月14日(水)6時12分

スポニチアネックス

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