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架け橋ゲームズの支援する良質なインディータイトルが“東京ゲームショウ 2016”に集結!!

ファミ通.com 9月14日(水)13時37分配信

●4本の良質なインディータイトルをTGSで紹介
 海外の良質なゲームの日本語化とパブリッシャー支援を手掛ける架け橋ゲームズは、2016年9月15日から18日に千葉・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ 2016のインディーゲームコーナーにて、4本のタイトルを紹介する。

 以下、リリースより。

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 海外の良質なデジタル配信ゲームの日本語化およびパブリッシャー支援を手がける架け橋ゲームズはこのたび、日本でのパブリッシング支援を行う4タイトルを『東京ゲームショウ2016』のインディーゲームコーナーにてご紹介いたします。イベント当日は、デベロッパーがブースにてお待ちしております。みなさま、お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。

『Moon Hunters』
 冒険はやがて、部族に伝わる神話となる。
 失われた月を探しに、仲間と共に旅をしよう。あなたの冒険はやがて部族に語り継がれる神話となる。古代世界を彷彿とさせるマップはプレイするたびに自動生成され、自分の行動によってエンディングも変化する。最大4人のローカルプレイが魅力の2DアクションRPG。

開発スタジオ : Kitfox Games
プレイ人数 : 1~4人(ローカルプレイ)
プラットフォーム : Steam、PlayStation4(11月リリース予定)
コピーライト :Copyright (C) Kitfox Games 2016

『Thumper』
 没入感がハンパない! これぞテクノゲームの極致。
 宇宙を飛ぶビートルとなって、悪夢のような虚空を走り抜け、未来からやってきた狂気に満ちた巨大な顔と対峙する。リズムアクションに目まぐるしいスピードと過酷な物理性を加えた、リズム・バイオレンスゲーム。

開発スタジオ : Drool
プレイ人数 : 1人
プラットフォーム : Steam、PlayStation4、PlayStation VR(10月13日リリース予定)
コピーライト :(C) Drool LLC 2016

『Super Rude Bear Resurrection』
 何度死んでも蘇る! 自分のボディーを積み重ねて先に進め!
 死んでも蘇生できる力を持ったルードベアーが、イギリスのアンダーグラウンドな世界をひた走る。自分の身体を踏み台にして、残酷で険しい道を超えて行け! 昨年行われた『東京ゲームショウ2015』に出展し注目を集めた、死にゲーアクションゲーム。

開発スタジオ : Vorpal Games
プレイ人数 : 1人
プラットフォーム:Steam、PlayStation4、PlayStation Vita(今冬リリース予定)
コピーライト :(C) Vorpal Games 2012-2016

『Metrico+』
 直感で解き進めていく、不思議な図形の世界。
 ステージ上にあるオブジェクトをプレイヤーの行動で変形または移動させながら、クリアを目指すアクションパズルゲーム。

開発スタジオ : Digital Dreams
プレイ人数 : 1人
プラットフォーム : Steam、PlayStation4(8月より配信中)
コピーライト : (C) 2016 Digital Dreams

【本ゲームの日本語版 窓口担当】架け橋ゲームズについて
 架け橋ゲームズは「日本と海外の架け橋」となるべく、海外インディーゲームの日本市場向けローカライズやリリース支援を行っているプロフェッショナル集団です。2013年の設立以来、日本市場に送り出したゲームはすでに『Salt and Sanctuary』『Volume』『The Banner Saga』など20本を超えています。
公式サイト: http://www.kakehashigames.com/(⇒こちら)
公式Twitter アカウント: @kakehashigames

最終更新:9月14日(水)13時37分

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