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トム・ハンクス、笑顔で3年ぶりの来日

サンケイスポーツ 9月14日(水)19時8分配信

 米俳優、トム・ハンクス(60)が主演米映画「ハドソン川の奇跡」(クリント・イーストウッド監督、24日公開)をPRするため、共演の米俳優、アーロン・エッカート(48)と14日、東京・羽田空港に到着した。

 ハンクスは2013年公開の米映画「キャプテン・フィリップス」以来3年ぶり、エッカートは「ダークナイト」(08年)以来、8年ぶりの来日。

 ハンクスは到着ロビーで待っていた約150人のファンに笑顔で対応し、エッカートは「アイ・ラブ・ユー・ジャパン」とご機嫌だった。2人は15日に東京・丸の内ピカデリーで行われるジャパンプレミアに出席する。

最終更新:9月14日(水)19時8分

サンケイスポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。