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佐藤アツヒロ「特に何も」中居番組出演も変化感じず

日刊スポーツ 9月15日(木)8時1分配信

 佐藤アツヒロ(43)主演の舞台「新版 国性爺合戦(こくせんやかっせん)」が14日、東京・北千住のシアター1010で初日を迎えた。公演前に公開稽古が行われ、出演者が取材に応じた。

 10代後半から30代前後までを演じる佐藤は「気持ちが10代なんで大丈夫」。先日、年内に解散するSMAP中居正広が司会を務めるバラエティー番組にゲスト出演した。中居の様子について聞かれた佐藤は「特に何も…」と答え、普段と変わりなかったとした。ほかに、馬場良馬、緒月遠麻、清水順二、陰山泰が出席。

最終更新:9月15日(木)8時1分

日刊スポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。