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【バドミントン】タカマツペア祝勝&祝賀会、10月5日に母校・聖ウルスラ学院で

スポーツ報知 9月15日(木)7時42分配信

 リオデジャネイロ五輪のバドミントン女子ダブルスで金メダルを獲得した高橋礼華(26)、松友美佐紀(24)、ともに日本ユニシス、聖ウルスラ学院英智高卒=の「祝勝会」と「祝賀会」が、10月5日、母校の聖ウルスラ学院・体育館(仙台市)で開催される。

 高校時代にペアを結成し世界の頂点まで上り詰めた“タカマツ”の凱旋(がいせん)とあって、母校の関係者や後輩が大フィーバーすること必至だ。

 朝行われる祝勝会は、同学院の小・中学、高校の児童・生徒全員と教職員が参加。夜の祝賀会は、主賓・来賓、教職員、在校生の保護者ほか、約200人が出席する。

 また両選手には、宮城県が「県民栄誉賞」、仙台市が「賛辞の楯」(芸術・スポーツ・文化で功績のあった、市ゆかりの個人・団体が対象)を贈ることを既に発表しており、授賞式が同日に行われる見込み。

最終更新:9月15日(木)20時51分

スポーツ報知

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