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比嘉愛未、鈴木保奈美ドラマの主題歌が思い出…大焦りで弁解

スポーツ報知 9月15日(木)6時9分配信

 女優の比嘉愛未(30)が14日、主演映画「カノン」(10月1日公開、雑賀俊朗監督)の完成披露試写会に出席した。

 死んだと聞かされていた母が生きていたことを知らされた三姉妹の葛藤や成長を描くストーリー。劇中のクライマックスには、パッヘルベルの「カノン」を姉妹役のミムラ(32)、佐々木希(28)とピアノで連弾するシーンがあり、比嘉は「吹き替えなしで頑張りました」と胸を張った。

 さらに比嘉は家族との思い出の曲について聞かれると「小さい頃に聴いていた、セリーヌ・ディオンの『To Love You More』。(母親役の鈴木)保奈美さんの主演ドラマの主題歌で…」と笑顔。鈴木が「エッ、小さい頃ですか?」とけげんな表情を浮かべると「私、いま地雷踏みましたね。ちょっと小さい頃に…」と大あせりで弁解していた。

最終更新:9月15日(木)6時9分

スポーツ報知

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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