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高知東生被告に懲役2年執行猶予4年の判決

スポーツ報知 9月15日(木)13時52分配信

 覚醒剤取締法違反(所持、使用)などの罪に問われた元俳優の高知東生(のぼる、本名・大崎丈二)被告(51)と知人で元クラブホステスの五十川敦子被告(34)の判決公判が15日、東京地裁で開かれ、ともに懲役2年、執行猶予4年の判決を言い渡された。

 起訴状では、2人は6月24日、横浜市南区のホテルの一室で覚醒剤を吸引するとともに約4グラムを所持。ほかにも高知被告はこのホテルで大麻約1・3グラムを、五十川被告は横浜市内の自宅で覚醒剤約1・9グラムを所持したとしている。

最終更新:9月15日(木)13時55分

スポーツ報知

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