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瀬川瑛子、40年以上ついた嘘を謝罪

Lmaga.jp 9/15(木) 6:00配信

貧乏、おデブ、薄毛、濃い顔・・・などコンプレックスを持つ芸能界のツワモノたちが、超ポジティブな視点で体験エピソードを披露するバラエティ番組『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』(朝日放送・9月23日)。「ウソをついてました代表」として、瀬川瑛子らが登場した。

『長崎の夜は紫』でデビューして以来、東京出身でありながら40年以上も「長崎出身である」とウソをつき続けてきたと、以前テレビ番組で告白した瀬川。この日、デビュー当時に長崎でロケをした映像も公開され、「デビューの頃から、ずーっとウソなんですと言いたかったんですが、デビューの時に『地元・長崎が生んだニューフェイス』として売り出したため、どうしても言い出せなかったんです」と申し訳なさそうにコメント。さんまが「よぉ40年も嘘つき続けはりましたね! 今の時代ならすぐにバレますよ!」と驚きつつ、「当時は、本当は両親がいるのにいないとか、いろんな売り出し方がありましたね」と振り返ると、瀬川は「心苦しかったですね、申し訳ありませんでした」と改めて謝罪。最後には「来年でデビュー50周年になりますので、これからは自分に正直に!」と宣言していた。

ほかにも「貧乏代表」として、おやつ代わりに草や虫を食べていたという風間トオルの仰天エピソード、自分の汗で滑ってコケる、寝汗が耳に溜まるという安藤なつ(メイプル超合金)ら「おデブ代表」の苦悩を紹介。この模様は9月23日・19:00から放送される。

最終更新:9/15(木) 13:44

Lmaga.jp

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