ここから本文です

シニア1年目のマークセンが単独首位に浮上

ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO) 9月16日(金)17時38分配信

◇国内シニアメジャー◇日本シニアオープンゴルフ選手権競技 2日目(16日)◇習志野カントリークラブ キング・クイーンコース(千葉県)◇6938yd(パー72)

2位から出たツアールーキーのプラヤド・マークセン(タイ)が3バーディ、2ボギー「71」と1つ伸ばし、通算5アンダーの単独首位に浮上して週末へ折り返した。



通算4アンダーの2位に、この日のベストスコア「66」をマークした渡辺司、「74」と落として首位から後退したピーター・ファウラー(オーストラリア)のほか、小溝高夫、秋葉真一、室田淳の5人が続く。

通算3アンダーの7位に、こちらもルーキーの鈴木亨が「69」と伸ばして16位から浮上。前年優勝の平石武則は通算イーブンパーの13位、倉本昌弘は通算2オーバーの19位、賞金ランクトップの崎山武士は通算4オーバーの31位で決勝ラウンドに進んだ。

最終更新:9月18日(日)17時51分

ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]